博多 住吉酒販

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/ お酒の紹介

住吉酒販 木の葉モール橋本店 オープンのお知らせ

清々しく晴れた秋の空が心地良い日々です。

街を彩る紅葉の模様、美味しい秋の味覚に、いっそうお酒が恋しくなるこの季節、
皆様いかがお過ごしでしょうか。

さて心弾むこの時期に、住吉酒販は新たな一歩を踏み出します。

2021年10月29日(金)

住吉酒販 木の葉モール橋本店 オープン!

福岡市博多区「住吉酒販 博多本店」

博多駅構内「住吉酒販 博多駅店」

福岡市中央区「住吉酒販 六本松421店」に加え、

福岡市西区に「住吉酒販 木の葉モール橋本店」をオープン致します。

「木の葉モール橋本」は福岡市西区橋本にあります。車で15分も走れば糸島市に入ります。自然豊かなロケーションにありながら、
福岡市営地下鉄橋本駅とも直結し、駐車場は1500台収容とアクセスも良好です。

「木の葉モール橋本」2011年の開業以来、日々の暮らしに根ざした
ライフスタイル提案型ショッピングモールとして多くのお客様の生活に
豊かさや楽しさを与え続けています。

開業10周年の節目の年に、1階「はしもとまるしぇ」をグランドオープンします。

市民の日常に溶け込んでいる木の葉モール橋本の「はしもとまるしぇ」において、
住吉酒販もその役割を担いながら『酒の文化的価値と魅力』を発信していきます。

住吉酒販 木の葉モール橋本店に角打ちはありませんが、博多本店と同規模、様々なお酒を豊富に取り揃えており、一般のお客様から飲食店様まで、多くのお客様にご利用頂ける店舗になっております。

オープン記念としまして、オリジナル酒盃のプレゼントなどもご用意しております。

今まで住吉酒販を支えて下さった皆様のおかげで、
新たな場所でのチャレンジへと歩みを進めることができました。
この場をお借りして心より感謝申し上げます。

新店舗「住吉酒販 木の葉モール橋本店」皆様どうぞよろしくお願い致します。
スタッフ一同、心よりお待ちしております。
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〒819−0031
福岡県福岡市西区橋本2丁目27-2
木の葉モール橋本1階
TEL 092-407-6993
営業時間
10:0021:00年(年中無休)

/ お知らせ

今年も“あの日”がやってくる…!

ブログをご覧の皆様こんにちは!
博多本店より、山口がお送り致します。

 

最近は外も暖かくなってきて過ごしやすくなってきましたね。
みなさん、いい酒飲んでますかー!

 

今年のゴールデンウィークも自粛ムードが漂い、なんだか寂しい雰囲気ですが、
そんな中「住吉酒販 六本松421店」が本日5月1日で2周年を迎えました!

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日頃よりご愛顧いただいている皆様のお陰で、無事この日を迎える事ができました。
これから5年、10年と長く地域の皆様に愛される店舗でいられる様、スタッフ一同一層精進して参ります。
これまでご縁がなかったお客様もこれを機にご来店いただけると幸いです。
今後とも六本松421店をよろしくお願い申し上げます!

 

 

 

話は変わりますが、
今年もついに“あの日”がやってきます…
“あの日”が…

「6月5日」といえば…

 

 

そう!!
「田中六五(=6/5)の日」ですね!

 

いまや福岡の新定番酒としてお馴染みの「田中六五(たなかろくじゅうご)
ブログをご覧の皆様にとってもきっとお馴染みで、よく行く居酒屋さんやご自宅など、様々なシチュエーションでお楽しみいただいていることかと思います。

 

そんな「田中六五」をいつも以上に噛み締めて、そしていつも以上に感謝してガブガブいただこうじゃないか!というのが、この「田中六五の日」というわけです!

 

そしてそんな素敵な「田中六五の日」を記念して、今年もちょっと特別な限定酒が発売されます!

 

ドドン!
「田中六五 生酛 K65 2020」
(modern/light)/白糸酒造
¥1,705(税込)

K65-20

(ラベルはイメージです。実際の商品とは異なりますので予めご了承ください)

 

2018年、新政酒造の生酛造りをオマージュするかたちでスタートした“田中六五の生酛造り”。
今年で3年目を迎え、満を持して今回も6月5日(土)に全国リリースされます。

 

以前リリースされた「K65 2028」「K65 2019」のセットがまだ手元にあるという方はそちらと併せて、初めての方は通常の田中六五と飲み比べていただくのもおすすめです。
仕込みによる微妙なニュアンスの違いをあなたの舌でぜひ感じてみてください。

 

商品のご予約はオンラインストア、またはお電話から。
【オンラインストア「フィールドとテーブル」】
「田中六五 生酛 K65 2020 720ml」
https://www.field-to-table.jp/items/43650853
【博多本店】
営業時間: 9:30~18:30
定休日: 日曜
TEL: 092-281-3815

〈注意事項〉
・商品の発送は6月3日(木)頃を予定しております。
・ご予約の本数によってはご希望に添えない場合がございますので、予めご了承ください。

 

【その他の白糸酒造のお酒はこちら】
「田中六五 糸島産山田錦純米 720ml」
https://www.field-to-table.jp/items/28045464
「田中六五 糸島産山田錦純米 1800ml」
https://www.field-to-table.jp/items/27652392
「65|13 720ml」
https://www.field-to-table.jp/items/17618522
「MINOTAUR INST. × TANAKA65 720ml」
https://www.field-to-table.jp/items/27015688
「橘65|13 720ml」
https://www.field-to-table.jp/items/36766542
「田中六五 橘 720ml」
https://www.field-to-table.jp/items/38666890

 

 

ぜひ、6月5日「田中六五の日」は、田中六五で乾杯しましょう!

田中六五イメージ

 

山口

/ 日常

白糸酒造 蔵見学Part③

ブログをご覧のみなさま、はじめまして。

住吉酒販 本店の小野響と申します。

日本酒用・焼酎用・ワイン用に肝臓が三つ欲しいこの頃です。

 

さて、新人三人のリレーによる白糸酒造さんでの研修リポート、いよいよ最終回となりました。

この度の研修、もともとは佐野、吉武、小野と三日続けて行う予定でした。

それが武闘派二人が張り切りすぎたため…かどうかは分かりませんが、仕事がなくなってしまったとのことで、私だけ二週間ほど遅れての訪問となっています。

 

*  *  *

 

前回吉武がご紹介させていただいた洗米・蒸米の後、お米はいよいよ仕込み蔵へと運ばれます。

どん。

仕込み

(写真を撮り忘れたので吉武に借りました。櫂入れをしている様子を撮っていただいたようです。相変わらず決め顔ですね。)

清潔で広々とした蔵内に巨大なタンクがいくつも並ぶ様は壮観です。

今回は蒸しあがったお米に仕込み水などを加えて混ぜてもろみを作っていく、最初の仕込みを体験させていただきました。

櫂入れという作業で、草津の温泉でよく見る湯掻き棒のような道具でもろみを均一に混ぜていくのですが、これが難しい。

長い櫂を扱うのにコツがあるのと、お米の粘りでかなりの腕力を使います。

軽々と櫂を押し込む蔵の方々を見て、普段事務担当の私は運動不足を痛感しました。

 

仕込み蔵に並ぶタンクの中身は様々です。

米の品種、精米歩合、使っている酵母、発酵の経過日数などなど…。

一つ一つ覗いてみると、香りの立ち方や気泡の出方、もろみの濁り方など、やはりそれぞれ個性があります。

蔵の方々はその一つ一つに最適な発酵をさせるため、毎日細かい温度調整を繰り返しているそうです。

大事に見守られ世話を焼かれ、少しづつ育っていくもろみ達を見て、子育てのようだなあと考えてしまいました。

(残念ながらまだ子育ての経験はありませんが!)

 

*  *  *

 

さて、やや順番が前後しますが、仕込みの際に欠かせないものが「麹」です。

麹はお米のデンプンを糖に分解し、酵母によるアルコール発酵を可能にする大事な役割を果たしています。

その麹を作る「麹室(こうじむろ)」にも入れていただきました。

室温は30度台半ばと高く、Tシャツにハーフパンツ姿での作業です。

蒸しあがったお米を広げ、麹菌を振りかけて植えつけていきます。

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(フィンセント・ファン・ゴッホ『種を蒔く人』 クレラー・ミュラー美術館HPより)

(イメージです)

終わった後に手に付いた緑色の粉を見て、「これが麹菌か…!!」と謎の感動に包まれました。

この後も定期的に混ぜ返しながら、数日かけて菌を根付かせていきます。

これがなかなか手のかかる相手で、麹担当の方は麹室につきっきりになることもあるのだとか。熱中症になりそうです。

 

*  *  *

 

最後はいよいよ酒造りのクライマックス、『搾り』です。

白糸酒造さんで搾りといえば…これですね!

はね3

白糸酒造さんのシンボル、ハネ木搾りです。

画像右奥、蔵の方が立っている脇の浴槽のようなものが「槽(ふね)」。この中に酒袋が積まれています。

槽の上に渡したハネ木の反対の端に重りを吊るしていき、てこの原理で圧力をかけて搾ります。

この日は搾りの最後の「責め」と呼ばれる段階で、重りとなる石を追加していったのですが、小さめの石でも私にはギリギリの重量。またもや筋力不足を痛感しました。

一通り石を吊るし終え、ハネ木を支えているクレーンを操作して圧力を解放していきます。

蔵に響き渡る、重々しい木の軋み。

ほどなくして槽から細く流れ出す、搾りたてのお酒。

おのずと厳粛な気持ちにさせられる瞬間でした。

 

*  *  *

 

さて、三回に渡った白糸酒造研修のご報告も、これにて終了です。

翌日から普段通りの仕事に戻った私は、記憶が新しいうちにと田中六五の栓を開け、このようなお酒が身近にあることの素晴らしさを噛み締めたのでした。

 

お忙しい中快く我々三人を受け入れてくださった白糸酒造さんには、感謝してもしきれません。

この度は貴重な経験を有難うございました。

お酒や麹、お米のことになると、皆さんが決まって控えめな、しかし愛情に溢れた話し方をなさるのが印象的でした。

そうして大事に醸されたお酒を預かることの責任を感じ、改めて背筋が伸びる思いです。

今回の記事を通して、日本酒造りに真摯に取り組む蔵の方々の姿勢と思いを、少しでもお伝えできていれば幸いです。

 

そしてここまで読んでくださった皆様、有難うございました!

これからも新人一同、日々精進して参りますので、どうぞよろしくお願いします。

 

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/ お酒の紹介

白糸酒造様 蔵見学PART②

みなさまこんばんは!

PART①で佐野からバトンを引き継ぎました。

グルメ漫画を肴に晩酌が趣味の

吉武 和希と申します。

これからよろしくお願いいたします!!

今回PART②では、自分が見学・体験させて頂いた

    洗米・蒸米について

感想を混ぜながらご報告させてもらいます。

まず最初に洗米作業の一部を体験させて頂きました。

まず驚いたのがめちゃくちゃ明るい!!

天井一面がガラス張りになっており、自然光が燦々と照らされていました。

そんな神秘的にも見える空間で自分は洗米後のお米の最後の流しの部分

を体験させて頂きました。

 

 

それがこちらです!!

 

 

しっかりカメラ目線ww

無意識です。決して決めて撮ったわけではありません。

こんなカメラに目線を向けながらも一つ一つ秒単位で時間を区切りながら、

作業しています。

 

洗米は浸漬(お米に吸水させること)も兼ねた作業です。

なので、気温・水温・品種などによって吸水具合も変わるので日々のデータをもとに水に浸す

時間を細かく変え時計とのにらめっこで気の抜けない作業体験でした。

 

 

つぎに蒸米の冷却を一緒に取り組ませて頂きました。

普通のお米は炊くものですが、日本酒造りでは甑(こしき)というものに

入れて蒸します。

こちらが甑です。

 

 

ここに洗米したお米を入れて蒸していきます。

蒸していく際に、カーテンで囲い蒸気を逃がさないように蒸していきます!

出来上がったお米を手に取りこねて食べさせてもらいました。

ひねり餅と言ってこれで蒸し具合を確認するそうです。

食べてみると

モグモグ。。モチモチ。。

噛み締めるごとにゆっくりと甘味が!!

普通のお米と違い、表面が少し硬く中が柔らかい。

外硬内軟が理想の蒸し具合だそうです。

これを手で広げて冷ましていくのですが、酒造の方々は平然と触っていましたが

激熱!!でしたww

一瞬反射的に手を下げてしまう自分。。。

しかし、こんな貴重な体験中々できることではないので気合で何食わぬ顔してやり切りました。

周りにはやせ我慢で作業していることがバレバレだったと思いますがww

 

 

まだまだ書きたいことはたくさんありますが、ここはアンカーの小野に託したいと思います。

 

今回の研修で蔵人の方々に温かく迎えてもらい、様々な経験をさせて頂きました。

蔵人の方々の心の温かさや真摯な向き合いかたが田中六五のやわらかく包んでくれる

味表現しているんだなと感じました。

 

ありがとうございました。

 

吉武

 

 

 

 

 

 

/ 日常

白糸酒造様 蔵見学PART①と御挨拶

こんにちは!

住吉酒販本店の佐野遼太郎と申します!

みなさま、お初にお目にかかります!

ダンベルとミステリー小説を愛するジャスト三十路!

熱く、厚い気持ちで日々お酒を取り扱っております。

!!これからどうぞ宜しくお願いします!!

 

実は住吉酒販本店では昨年11月に吉武、小野、佐野と同い年の三人が仲間入りをしまして、

日々、日本酒や焼酎をはじめとする国酒を相手に情熱深く勉強させていただいております!

そしてこの度、機会あって糸島市前原にある白糸酒造さまの蔵見学&研修を行ったので、

吉武、小野、佐野の三人に分けて三遍でレポートしてまいります。

まず白糸酒造さまは糸島市前原という見晴らす限り田んぼが広がる

広大な場所に位置しています。

上空からみるとこんな感じ。

田田田田田工田田田田家田ですね。見渡す限り田んぼづくし!

泉川(前原) – 糸島里山里海研究調査立地としてはやや福岡市西区寄りで10年ほどまえは前原市という自治体だったのですが、

合併後に糸島市となっております。

博多から都市高を使うと約30分(近い!)

都市高速の終点まで行き、田んぼが並ぶ道をなぞるように道を走らせると看板がみえてきました。

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降り立つとまず感じるのは吹き抜ける風のきもちよさ。

3月の中旬ということもあって、暖かくうららかな風がこころをときほどきます。

そして駐車場と道を挟んで、蔵が見えますが、まず驚かされたのが駐車スペースの広さ!

100台くらいは停めることができるんじゃないかというくらい広かったです!

この広大なスペースがあるからこそ、このコロナ禍に対応・配慮するようなドライブスルー販売も可能にしているんだなー

とまず感動!笑

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この駐車場から道を挟んだところに蔵がみえます。

どん!

新旧立ち並んだ設備が美しいですね!

 

蔵に入って行く時に建物に並ぶようにしてに走っている側溝を流れる水もの透明度にも驚かせられました。

それもそのはずこのあたりは背振山系麓(せぶりやま。せふりさんとも読むそう)の深い森林でろかされた水がかよう名水地。

花崗岩のフィルターを通ったほどよい硬さの雑味のないまろみある美味しいお水が

白糸酒造さまが生み出す美酒の成り立ちに一役かっているんですね。。。

 

とここから、めくるめく造りの世界や蔵人さんの思いの深さ。

田中六五のおいしさ、美しさの端緒にふれるような光景を目の当たりにしたり、

思いの強さ、繊細に魅了されていくわけですが、、

それは次回の新潟端麗辛口を愛する男、吉武和希にバトンを渡します!笑

こうご期待くださいませ!よろしくどうぞ!!

住吉酒販本店

佐野 遼太郎

 

 

 

 

/ イベント

- COFFEE&SAKELETS Part2 -

こんばんは。

アキレス腱断裂完全に乗り越え、走る喜びを感じている晋之介です。

健康であることの有り難みを感じを生きております。

 

今年もあっという間に、4月が来てしまいましたね。

 

日中はとても暖かく過ごしやすい日々が続いています。

4月から新たな生活がスタートした方も多いのではないでしょうか

 

多くの出来事にワクワクを感じれる季節ですね。

そんな皆様にここでテンションの上がりすぎるイベントの告知です!!

約半年ぶりのイベンツです。

 

イベント大好きな僕としてもかなりワクワクしております!!

 

今回のイベントは前回、皆様のご来店のおかげで大盛況を収める事ができた

DEAN&DELUCAさんとのコラボイベントです!!

 

また、ご一緒させていただけるという事で気合いテンションも上がりまくりです!!

 

さてさて今回のイベントの詳細はこちら

イベント02

 

 

場所 DEAN&DELUCAアミュプラザ博多

日時 4月11日(日) 14時〜20時(L.O.19:30)

 

カフェで楽しむ日本酒のイベント「COFFEE&SAKELETS」を開催いたします。

今期の作りたてで搾りたての新酒をはじめ、

九州のお酒を中心に約12種類をラインナップ致します!!

カフェならではのメニュー、おつまみに小粋に日本酒をお楽しめるイベントです。

 

でわでわ、今回ご用意するお酒を一部公開しちゃいます!!

 

まずは、搾りたての生酒3種を!!

ぴちぴちとしたフレッシュな味わいをお楽しみください!!

◎庭のうぐいす KITAJIMA ulala FRESH

◎若波FY-2

◎三井の寿クアドリフォリオ

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九州を代表するお酒はこちら

今年醸したばかりのお酒達。昨年より更に進化した味わいは一口飲めば感じます。

◎三井の寿 felice

◎田中六五

◎花の香 純米大吟醸 桜花

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九州以外からは大人気の彼らを。

優しく感じる甘味が特徴的な愛山(酒米)を両蔵が表現。

各々が醸すアイデンティティを味わって下さい。

◎鳳凰美田 ブラックフェニックス

◎風の森 愛山 807

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最後にご紹介するのはこちら。

新時代の幕開けを感じさせる革新的な日本酒クラモト

白ワインなどに含まれる『4MMP』というアロマ成分を日本酒に活かし表現。

マスカット・ライチを感じさせる爽やかな香りと飲み心地は、

今までのワインの様な日本酒とは一線を画します。

是非ともお早めに試していただきたい1本です!!

◎KURAMOTO

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色々と今回もご用意しているので

全てを皆様にご紹介したいところですが本日はここまで!!

 

続きは今週の日曜日に会場にて感じてください!!

 

日本酒を普段あまり飲まない方も、好きで好きでたまらない方も

必ず楽しめる内容とラインナップを準備していますので、

今週の日曜日はこのイベントで決まりですね!!

 

皆様のご来店を心待ちにしています!!

イベント01

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