博多 住吉酒販

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/ イベント

酒蔵ナイト 杜の蔵

明日10月26日(木)は、月に一度のお楽しみ

「酒蔵ナイト」開催です!!!

 

 

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酒蔵ナイトとはなんぞや?

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新感覚のラーメン店、「一風堂天神西通りスタンド」にて毎月第4木曜日に開催されているイベントです。

一風堂天神西通りスタンドは、美味しい日本酒と美味しいラーメン、おつまみを立ち呑みスタイルでお楽しみいただけるお店♪

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そのお店に酒蔵の蔵元さんをお招きして、

その日限りの特別限定メニューがあったり

酒蔵さんとの酒談義や、

もちろん美味しいラーメンやおつまみも食べることのできる

「日本酒をもっと身近に、より深く」感じでいただけるイベントとなっております。

 

 

そんな「酒蔵ナイト」、今回のゲスト蔵元さんは

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杜の蔵(福岡 三潴)!

100年以上の歴史を持つ酒蔵は、親子代々引き継がれてきた熱い想いによって、支えられてきました。

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蔵の地下から汲み上げた軟水、糸島産のお米から造られる、

“食と合わせてゆっくりじっくり楽しめる純米酒”を目指した「独楽蔵

“花鳥風月を伴として”が謳い文句の「杜の蔵」などが代表的です。

数々の鑑評会での受賞歴はその造りの技術力を証明しています。

また日本酒だけではなく、焼酎や梅酒なども手がけています。

 

実は私坂本、4月初旬に糸島での田植えに参加させていただきました。

蔵の方はもちろん、お米の生産者の方もみなさん温かい方で、

楽しく田植えをした後は燗つけした日本酒で、酒造りの将来や酒に対する熱い想いを語りました。

 

 

そんな思い入れのある杜の蔵、今回も酒蔵見学に行って参りました!

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迎えてくれたのは、いつも元気な営業担当の友山さん!

消費者と距離が近い酒蔵を目指したいという想いや、お酒づくりに対する愛をガンガン感じます!!!

 

 

杜の蔵さんの酒造りは10月から4月の半年間行われます。

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訪問した時はちょうど酒造りが始まる直前の準備中でした。

私たちが蔵に入る前に、作り手さんがちょうど柿渋を持って出てきました。

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防腐剤として麹室や麹蓋にこの柿渋を塗るところでした。

酒母やもろみを攪拌する時に櫂棒、壁などにも柿渋を塗って、蔵全体をコーティングするとのこと。

夏が始まる前に虫が寄ってくるので、酒造りが始まるこの時期と、酒造りが終わる春に塗るそうです。

柿渋は天然のニスですね。

蔵人さんは柿渋の匂いで酒造りの始まりと終わりを感じるそう!

柿渋で塗られて色づいた壁などから、古風であるけど現在もイキイキしている雰囲気を感じました。

 

 

 

酒造りに重要な温度管理。

酒を絞る時までカビなどがつかないよう徹底した温度管理のために、酒を搾るヤブタは冷蔵庫の中に入っています。

 

 

20年ほど前は、季節労働の方々が現在の倍いたそうですが、人が減ったものの、今は若い作り手さんも増え、平均年齢が40歳くらいとのこと。

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「年々良いものを取り入れて、少しずつ進化をしている」と語る友山さん。

若いパワーと年々良いものを取り入れ、ひとつひとつのお酒を丁寧につくる杜の蔵さんは

福岡が誇れる酒蔵、福岡が誇れる銘酒だと感じました。

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ここで酒蔵ナイトの話に戻しましょう。

 

明日のイベントには杜の蔵より、

元気一杯、山をこよなく愛し、韓国語も喋れる営業の友山さんと

ハーフかと思うぐらい目がぱっちりメロメロチャーミングな藤原さんのお二人が来られます。

お二人ともとっても気さくで愛に溢れた方なので、

気軽にお酒のことや、蔵のこと、(山のこと、韓国語について…)なんでも聞かれてください♪
 
 
お酒ももちろんですが、

食も楽しいのがこのイベント。

今回は酒蔵ナイトセットのペアリングおつまみに

「杜の蔵の酒粕を肥料として育てたアスパラの黒胡椒ソテー」、

特別単品フードメニューには

「杜の蔵の塩麹で漬けたバッファローチキンウィング」200円

などがございます。

この日限りのメニューになりますので、ぜひご賞味ください♪

 

今回は、酒蔵ナイト史上初のにつけてのご提供もございます!

日に日に寒くなってきているので、心も体も温まりに来てくださいね!

ご予約不要で、ふらっとお気軽にご参加いただけます。

皆様のご来場、心よりおまちしております!

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酒蔵ナイト※毎月第4木曜開催

●2017年10月26日(木)

●18:00〜21:00

@一風堂天神西通りスタンド

●メニュー

・酒蔵ナイトセット 1500円(日本酒4種飲み比べ or 日本酒2種、アテ2種ペアリング)

・杜の蔵しそ梅酒

・杜の蔵 純米大吟醸

・塩麹チャーシュー

その他

●ご予約不要

 

坂本

 

/ お知らせ

11月の営業日

日曜以外はすべて皆様こんばんは、中村です。

 

秋らしい空ですが、皆様いかがお過ごしですか?

燗酒、お湯割りがおいしい時期になりましたね!

 

11月はさらに暖かいお酒が恋しくなります

 

11月の営業日のお知らせです。

 

11月

 

来月も張り切って日曜以外開いております!

 

そして、11月11日ビアスナックもオープン!

今回はシードルや、フルーツが入ったビールをご提案。

なかなか自分では買わないものでも、お試しなら飲んでみたい!そう思われる方も多いはず。

無茶苦茶いいやつ出ますよ

 

皆様のご来店心よりお待ちいたしております☆

中村麻美

/ お酒の紹介

季の美 ドライジン

皆様こんばんは、中村です。

 

だんだん冬支度の福岡

我が家でも猫が丸くなっております。

 

本日のブログは現在にわかに世間をにぎわし始めている「クラフトジン」のお話。

お酒に興味がある方ならすでにお試しになられた方も多いかも。

 

ジンはスピリッツというものに属します。

4大スピリッツといえば、

ウォッカ

テキーラ

ラム

そして

ジン。

 

名前は聞いたことあったりカクテルのベースで飲んだりすることは多くても、単体で飲むことはあまりない気がします。

 

皆様はいかがでしょう。

 

私は本当にスピリッツを単体で飲んだことがほとんどなくて、

テキーラなんか特にショットで飲んで悪酔いした記憶がよみがえる程度

ラムは甘味が強いので割と好んで飲むかな、くらいなイメージ。

 

 

そんなスピリッツですが、ここ数年、アルコールの中でもこのジンが少しずつ話題になってきているのです。

私自身もちょっと興味があってクラフトジンが出始めたころ、あるクラフトジンを自分で買って飲んだことがあるのですが、

 

あれ、ジンってこんな味なの?!

 

とその目くるめく華やかな香りと味わいに驚きました

 

 

もともとジンはオランダが発祥で、イギリスで良くも悪くも流行った、ジン。

現在では日本で造っているジンがいくつかあるのですが、

その中でも、最も注目されている、そしてジャパニーズクラフトジン先駆者といっても過言ではないジンがこちら。

 

季の美(きのび)

(日本/京都蒸留所)

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ジンの原料は、麦やじゃがいもを原料として蒸留されたお酒。

でもこの季の美はなんとお米が主原料

 

ジュニパーベリー(日本だと西洋杜松)という針葉樹の球果を使って香り付けをするのがジンの一番の特徴。

 

さらに、ジンはもともと個性があまりない味なのですが、季の美では副原料の個性が最大限に引き出されてあります。

 

もともとジンは、副原料であるボタニカルを浸漬させた液体すべてを一緒に蒸留して作っていたそうなのですが、

季の美は一つずつ副原料も別に蒸留してブレンダーさんがブレンドしているそうなのです。

 

副原料は、ジュニパーベリー以外は全て国産

 

玉露柚子ヒノキレモン山椒が入って季の美の味わいに奥深さを与えています。

これが和の要素で、足場がしっかりしたイギリス流のジンに様々な色付けを施して季の美となっていると感じます。

 

最近少しずついろんなジンを飲むようになってきっていて思うのですが、クラフトジンと呼ばれるものは、割って飲むのがもったいないくらいその一つで完成されているものが多く感じます。

ですが、ジンで有名なのはやはり、カクテルの、ジントニックやジンバック、それからヴェルモットで割って、オリーブが入っているマティーニとかでしょうか。

 

私の一番のお気に入りはやっぱりロックです

 

当店でも入荷したら即完売するほど注目度の高いアイテム!!

ちょっとお値段はぜいたくな一本ですが、飲めばその理由もわかります

 

私もすっかりジンの魅力に憑りつかれかかっております(笑)

 

住吉酒販一階にて販売しておりますので、気になったお客様は是非お早めにご来店くださいませ!

 

本日も皆様がおいしい食事とおいしいお酒で素敵な時間を過ごされますように。

明日もまた皆様のご来店心よりお待ちいたしております☆

 

中村麻美

/ お酒の紹介

醸し人九平治 カマルグに生まれて、

 

皆様こんばんは、中村です。

 

10月も中旬とは思えぬ温かさが続く一週間、あれだけ涼しくて長袖着用だった中村も、先週末からは半袖で過ごしましたが、とうとう明日より雨でぐっと気温は下がってくるようです

 

いよいよだんだん冬が近づいてきますね。

 

本日紹介するのはちょっと変わった新商品。

 

醸し人九平治 カマルグに生まれて、

(名古屋/萬乗醸造)

Modern Light

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名前を見てもなんだかよくわかない名前がついてるなーと思った私、でも、○○に生まれてって、黒田庄に生まれてと同じシリーズ??

 

ということで、カマルグって何?!

 

から始まりますが、

 

カマルグ南フランスの地名

ちょっと調べてみるとなんだか大自然に恵まれた湿原地なんだとか

カマルグ特有の動植物が多種存在するそうで、有名なのは古い種の白馬が半分野生の形で今も湿原地を駆け回っている姿が見れるのだそう。

また、フラミンゴも飛来する地として知られているとか!

また固有の黒い牛もいるそうで、闘牛としても活躍するような牛さんが自然に闊歩しているとか…。

なんだか私が知っているフランスのイメージとは全然違う気もしますが、自然あふれる土地だそうです

 

さらに、フランスでも有数のお米の産地で、さらにさらにヨーロッパの土地で私たちになじみのあるジャポニカ米が育つそうです。

品種の名前はマノビ

うーん聞いたことなんてありません。

 

このマノビをフランスから萬乗醸造さんに持ってきて醸したものが今回のカマルグに生まれて、です。

ちなみにマノビはもちろん酒造好適米ではないので、磨きは純米大吟醸スペックでも清酒としか名乗れないため、清酒扱いです。

 

またもやなんだかすごいことやってます、萬乗醸造さん!

しかしまたなんでフランスのお米?と思われるかもしれません。

萬乗醸造さんは現在様々な日本酒の展望を探るために様々な取り組みをされてある中でフランスの地にその一つの結びを求めていらっしゃいます。

もともと日本酒の海外進出の基盤を作ったパイオニア的存在。

目線に海外、特に九平治というものが降り立ったフランスは当初からあったように感じます。

 

前置きも語りだすとまだまだ長くなりそうなのですが、肝心の味はどんな感じなのだ中村!!

とのお声が聞こえてきそうです

 

開けると思うほど派手さは感じません。

柔らかく優しい果実の甘み。

少し小さめの粒の凝縮感。

口に含むと瑞々しさが緩やかに口いっぱいに広がっていきます。

穏やかな酸味で、舌の横まで楕円形で丸みと弾力のある味わいが感じられます。

芯は軽やかで透明感がしっかり感じられるので、重さがなく、するすると飲める味わい。

軽やかで透明感がありますが、冷涼感というよりは少し温かみを感じます。

テロワールを感じる、などというならばこれが南仏の味なのでしょうか。

とはいえ、醸した場所は名古屋ですし、お水もまた日本のもの。

 

このミックスされた表現は、やはりただ味のコメントでは皆様にお伝えするには限りがある…!!!

 

ぜひぜひぜひぜひ、本数に限りがあるので、お早めにお手に取っていただければ…!!!

 

ようやく週末目前の本日。

皆様の週末のお酒はお決まりになったんじゃないでしょうか…!!

 

本日も皆様がおいしいお酒とおいしい食事で素敵な時間をすごされますように。

明日もまた皆様のご来店心よりお待ちいたしております☆

 

中村麻美

 

 

 

/ お酒の紹介

鶴の里 28BY

皆様こんばんは、中村です。

 

朝晩すっかり寒くなりました…

もう、私は上着にストールが手放せなくなり、店内の冷蔵庫に囲まれている生活で早速手足が冷たい日々です。

暖かいお酒が飲みたい…

日に日にそう思う日が増えております。

皆様いかがでしょう?

 

そんな私の気持ちを組んでくれたかのようにこちらの商品入荷しました

 

今年も待ってました

 

菊姫 鶴の里28BY

(石川/菊姫酒造)

Classic Light

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到着ほやほや

まだまだ味がライトで若さも感じられる(それでももちろんがっつり菊姫らしいClassic!!)鶴の里の新BY届きました!!

 

早速いただきましたが、

 

もー…。

 

 

溜息出ますね

 

透明感を感じる美しい酸味の広がり方…。

最高すぎるこの新BYになった時にしか楽しめない味わい!!!!!

 

常温で飲んで最高

燗つけるなら私はあまり熱すぎない方が好み

もう少し熟成して味が乗ればもちろん熱々もおすすめですが、今のBY切り替わりのはじめのころは、ぜひ常温で試してみられてお好みの温度を探されていただきたい…!!!!

 

BYごとに何本か揃えて取っておいて飲み比べもおすすめです。

熟成度合いでの味の変化も楽しめます。

残念ながら、当店では前のBYの物は完売してしまいましたので、

今期から取っておく!!

という方は是非是非お試しになって見られると面白いと思いますよ

 

毎回スタッフみんな、菊姫さんの商品が届くたびに、仕事が終わるのが待ち遠しく早く飲みたいとうずうずしているのですが、今回も、商品届いた時からニコニコで待機しておりました

相変わらずその安定力と、美しい味わいに止まらない杯。

サンマの塩焼き、大根おろしにポン酢かけて一緒に食べたいと思った中村でした

 

さてさて、週末目前!皆様の本日のお酒はお決まりですか?

本日も皆様がおいしいお酒とおいしい食事で素敵な時間をお過ごしください。

明日もまた皆様のご来店心よりお待ちいたしております☆

 

中村麻美

/ イベント

今日の癒し。明日への活力…!

ティボー・リジェ・ベレールのオート・コート・ド・ニュイ コルヴェ・ドゥ・ヴィリーというワインが美味しかったのに、なかなかフルネーム覚えるのに苦戦しているはしもっちゃんこと橋本です。

 ぜひ皆様も呪文のように唱えられてください♪

 

さて!

10月が始まりましたが、

住吉酒販は明日より期間限定ショップが始まります。

 

場所は「木の葉モール橋本」にて

その名も「晩酌 住吉酒販」!!!

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「晩酌 住吉酒販」という名を冠しているだけに

「晩酌」のためのお酒や食品たちをご用意しております。

 

私個人的に「晩酌」という言葉がすごく好きで、

このお店の名前も、始まる前からすでに愛着が湧いております。

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「晩酌」って夜にお酒を楽しむことですが、

その言葉の中に

「お疲れ様」っていうねぎらいだったり

「今日も頑張った!」っていう満足の気持ちが含まれていたり

「明日も頑張ろう」って思える切り替えスイッチだったり

ただ単にお酒を飲むっていう行為ではなく、

もっと気持ちがこもった

優しくポジティブな意味合いが含まれている気がするんです。

 

頑張った自分へのちょっとしたご褒美に。

友達と集まって乾杯する時に。

ご家族での食事に。

 

晩酌で

今日の癒しを。

明日への活力を…

 
 

気になるラインナップは

日本酒は同じみ福岡の大人気「田中六五」や、ピチピチフレッシュな「風の森」、その他モダンからクラシックまで幅広くご用意。

ワインはデイリーワインをメインに、3Lのバッグインボックスも。

リキュールは大人気のトロトロ梅酒「うぐいすとまり 鶯とろ」や、桃のデザートを食べているかのような「あらごし もも」、スッキリ爽やか「鶴梅 ゆず」など。

食品はあると便利な逸品をご用意!冷凍庫にストックしておけば活躍間違いなしの「味付き鶏皮」やフワフワハフハフの「無添加 博多丸天」、おつまみにおすすすめな「オリーブの新漬け」などご準備しております。

 

木の葉モール橋本は地下鉄七隈線「橋本駅」下車すぐ、

福岡都市高速からも降りてすぐなので交通アクセスも便利です。

たくさんのショップが入っているモールで、フリースペース、プレイスペースもあるので

お子様とご一緒でも行きやすいご家族連れに優しい施設です。

イベントもたくさん開催されているので、新しい発見がたくさんあります♪

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(個人的には武藤選手と神無月さんが来られるイベントが非常に気になります…笑)

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「晩酌 住吉酒販」は木の葉モール橋本1階のさくらコート側に登場します。

八百屋さんの向かいです♪

 

皆様の夜のちょっとした時間に

「晩酌」で心の休息はいかかでしょう。

(もちろん昼飲みも!朝でも!笑)

木の葉モール橋本「晩酌 住吉酒販」でおまちしております。

住吉酒販様

「晩酌 住吉酒販」

2017/10/4(水)〜10/15(日)

@木の葉モール橋本 1階

 さくらコート側 八百屋さん前

10:00~21:00

 
 

余談ですが、

今回の晩酌 住吉酒販、

木の葉モール橋本で開催で

木の葉モール橋本の担当者さんが橋本さんで

住吉酒販の担当が私 橋本

という、橋本だらけの開催なんです!

だからどうした、ではありますが(笑)

その偶然が面白くて、言わずにはいられませんでした!!

木の葉モール橋本 http://konohamall.com/

 

橋本

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